ダイビングと水中写真トップに戻る

« ピレリーP-Zeroをクワトロポルテのリアに装着 | メイン | BlackBerry Bold 日本語化 »

2008年12月20日

BlackBerry Bold レビュー (ブラックベリー)

index_devices.jpg夏に購入したHTCのTouch Proは、購入後ドコモauソフトバンクの各社から発売されることになってしまい、珍しさも減少してしまいましたし、メールボックスに入っているメールが1000通を超えたあたりからMMS Liteの安定性が落ちて全文受信に失敗することが多くなったりなどのトラブルもあり、安定度ではナンバーワンと言われるRIM社のBlackBerry Bold(ブラックベリー ボールド)を輸入してみることにしました。12/15現在なんとExpansysで56,185円!円高は日本経済に悪影響と言われていますが、日本製の携帯が10万円を超えつつある今、海外携帯電話好きにはかなり嬉しい計算です。しかしSoftBank 931SHがSIMロック有りでソフトバンクオンラインショップ価格52,320円とほぼBlackBerry Boldと同じ価格なのはどうなんでしょうね?

BlackBerry Boldはいわゆる前面QWERTYキーボード型の携帯で、この手の携帯電話端末の元祖と言えるものです。タッチパネルはついていません。BlackBerry Bold(ボールド)はBlackBerryシリーズの最上位機種で、全面タッチパネル・キーボードなしの後発BlackBerry Stormと比べても、無線LAN機能があったり、GSMが3バンド対応(BlackBerry StormはUMTS 2100MHzに加えGSM 850/1900または900/1800の2バンド)と、日本のユーザーにはぴったりな内容だと思います。そもそもブラックベリーはRIM社が双方向ポケットベルとして開発したもので、もともと電話ではなくメール端末に近い位置付けでした。それが電話機能も、、という形で進化していったので、メール機能については他のどの端末よりも充実しているように思います。それでは11月20日に購入後、ほぼ1ヶ月毎日メインの携帯として使用した、BlackBerry Boldのレビューをお送りしたいと思います。購入はExpansysからで、SIMフリーのものを購入し、ドコモのネットワークで使用しています。

【BlackBerry Boldレビュー: 契約まで】
BlackBerry Boldを使用するためには、携帯電話会社との契約が必要です。私が購入したものはSIMフリーのため、世界中どこの電話会社のSIMでも使用できますが、ブラックベリーのインフラストラクチャーを持っていない電話会社ではメールやウェブは使用できません。日本ではブラックベリーのサービスはNTTドコモから提供されていますので、ソフトバンクのSIMでも電話とSMSは使用可能でしたが、ドコモのSIMでブラックベリーインターネットサービス(BIS)またはブラックベリーエンタープライズサービスを利用することになります。BISではxxx@docomo.blackberry.com(長い、、)というアドレスを取得することができ、月額3045円で携帯メールのように使用することができます。もちろん、通常のPOPアカウントやGmailなどもBISで使用できます。後者はブラックベリーエンタープライズサービスがサポートしているMicrosoft ExchangeとLotus Notes/Dominoを直接BlackBerry端末で読み書きするもので、ExchangeとNotes/Domino側にもBlackBerry Enterprise Server(BES)という設備が必要となります。BESの場合、データの流れはBlackBerry-携帯ネットワーク-ドコモのブラックベリーエンタープライズサービス-インターネット-BlackBerry Enterprise Server(BES)-Exchange Serverのような流れになるようで、ドコモに支払う月額3570円に加えてBESのライセンス料金またはASP使用料となります。BESを使用するとメールに加えスケジュール、電話帳もリアルタイムで同期できるようになります。
私はExchange Serverのホスティングを契約していてそこでBESも利用できるので、トータル3570円(ドコモ)+$9.99(BES)でいいはずなのですが、今のところはBISを使用しており、3045円+315円(モバセク)で済ませています。モバセクを使う場合、メールの引用部分はサーバーが担当してくれるので、パケット代を節約できるのです。
実際の契約にあたっては、かなりドコモ・ブラックベリー・ケアが役に立ちます。まず個人でBlackBerry Boldを手に入れたら、普通にドコモのSIMのみを契約し、その後ブラックベリーケア0120-045360に電話すればOK。30分以内にBlackBerry BoldでBISが使えるようになります。なおBlackBerryの料金はちょっと複雑で、前述した3045円のBIS利用料の他に、パケット代がかかります。このパケット代は通常のドコモのパケット定額は一切使えず、パケットパックを使うことができます。また、ブラックベリーデータ通信パック(BBDP)というものを使うことができ、BBDPは8万パケットを1680円(パケット単価は0.021円)で利用することができます。しかしBBDPの通信料金は通常のパケットパックと異なり音声通話や国際ローミングに充当することはできませんし、二か月繰り越しの対象にもなりません。8万パケット未満の方はBBDPが最もお得だと思いますが、8万パケットを超えるとBBDPのパケット単価は0.0525円と2倍以上にアップしてパケ死を誘います(笑)ので、その時点でパケットパック60以上に切り替えたほうがよいと思います。私の場合、毎月1日にBBDPに加入し、8万パケットを超えた時点でBBDPを解約してパケットパック60に加入する、を繰り返して運用しようと思っています。パケットパック運用期間中は、無料通信分は通話料、パケット料以外に国際ローミング料などにも充当できます。なお、BBDPに関する手続きはブラックベリーケアでなければできません。

【BlackBerry Boldレビュー: 電話機能】
ブラックベリー・ボールドの通話音量は大きい方です。最近の日本の携帯は音量が小さいものが多いように思いますが、これなら雑踏のようなところでも問題ないと思います。音量調節の幅も比較的広く、本体右側面に音量調節のボタンがありますので、ブラックベリーを左手で持って通話する人は人差し指と中指で、右手で持って通話する人は親指で簡単に音量が調整できますので、通話中に周囲の状況が変化してもそれほど心配ありません。
素晴らしい機能としては、Treoなどと同様、待ち受け画面からすぐインクリメンタルサーチができるというところです。例えば「佐藤花子」に電話をかけようとする場合、かな漢字変換がONの場合は[satou]と入力→[さとう]と表示→すぐダイヤラー画面に移動し、候補が表示されます。候補は最初は名前だけの一覧が表示されますが、トラックボールで電話したい相手を反転させると、すぐにその下の行に登録されている電話番号が「仕事、携帯」のように別れて表示され、カーソルはすぐ仕事用の電話番号の上に移動します。ここでトラックボールを押せば仕事用の電話にかけることができ、携帯にかけるのであればさらに一行だけ下にカーソルを移動させてトラックボールを押せばOKです。
このインクリメンタルサーチはひらがなとカタカナを同一視したりしていてかなり日本語に合わせてチューニングされているのですが、とても残念なことに、私が使用しているブラックベリー・ボールドROMのビルド(バージョン) 9000jEastAsia_PBr4.6.0_rel331_PL4.0.0.172_A4.6.0.190_Hutchisonでは、待ち受け画面ではかな漢字変換のモードが表示されないため、まず入力してみないと英数モードなのか漢字モードなのか分かりません。電話帳に日本語の名前の方と英語の名前の方が混在しているような場合、少し入力してからモードを直したりするイライラはありますね。また待ち受けで直接数字の書いてあるキーを押すとすぐその番号に電話する機能は、留守番電話1417にかける場合など重宝するのですが、かな漢がONの時に「0」を押すとなぜか「、」に!このあたりはドコモから出るバージョンでは直してくると思いますが、数日使えばすぐ気付くところだけに早めに修正してもらいたいですね。

【BlackBerry Boldレビュー: メール機能】
ブラックベリー・ボールドのメールはとにかく使いやすいです。トラックボールがすごいのです。終話ボタンを押すと待ち受けで、そこからトラックボールを左に動かしてメールアイコンをクリック(=トラックボールを押し込む)とメール画面です。日本の携帯のようにメールボタンがないのは不便のような気がしますが、トラックボールの動きが速いのでほとんどストレスはありません。メール一覧画面は二行表示で、上の段に差出人と受信日時、下の段が件名になっていて一画面で6件の表示ができます。一行表示に変更すると一画面で13件の表示となります。一覧をスクロールするのはトラックボールでスイスイと移動でき、読みたいメールをクリックすればOK。メールの本文もトラックボールでスクロールできます。一覧に戻るには、トラックボールの真横にある[戻る]ボタンで。このトラックボールはBlackBerry Boldから採用されているそうですが、ちょっと音が気になるものの使い勝手はよいと思います。
メールの検索は非常に高速で、3000通程度を10秒前後で検索が可能です。またBlackBerry Boldのメールボックスはちょっと変わっていて自分が送信したメールも(アイコンで区別はつきますが)同じく受信トレイに配置されるようになっていて、検索の際に、メールにカーソルを合わせてトラックボール左のメニューボタンを押し、[この送信者で検索]をクリックすると、そのメールと同じFromのメールだけでなく自分がその方に送信したメールも合わせて、一瞬で抽出されるのです。私はメールが比較的多いので30日分だけをBlackBerry Boldに置いていますが、訪問先で5分時間がある時など、直前にやりとりしたメールなどをさっと見返すことができます。[この送信者で検索]の他に[この件名で検索]も機能としてはありますが、これは日本語では正しく動作しないようです。
SIMフリーのBlackBerry Boldでも、前述したEastAsia版のROMにはかな漢字変換が付属しており、ほぼ問題なく日本語入力ができます。iPhoneで大問題になった文節の切り直し(「今日は医者に行きました」を「今日歯医者にいきました」に直す操作を切り直しと呼んでいます)も、トラックボールで簡単です。最初はタブキーやカーソルキーがなくても使い物になるのかな?と疑問だったのですが、トラックボールのおかげでかなり助かっているように思います。個人的にはタブキーくらいはあってもよかったのかな?と思いますが、、
前面フルQWERTYキーボードも秀逸です。TreoやTouch Proと比較しても、BlackBerry Boldのキーボードは品質が高く、おそらく好みの問題はありますが、ほぼ同等の入力のしやすさを誇っていると感じます。本体左側のキーはキートップの右側が高く、右側のキーはキートップの左側が高くなっており、これが特徴となっているのですが、両手で入力する際にはかなり楽ですね。逆に日本の通勤やオフィスのシチュエーションでは片手で入力することが多い場合もあると思うのですが、幅が66mmと広めなので片手入力はあまり考えられていないようです。片手がメインの方にはお勧めできません。

【BlackBerry Boldレビュー: ブラウザ機能】
ブラウザは最新のOperaやInternet Explorer、さらに現在最高のモバイルブラウザと呼ばれているiPhone搭載のSafariなどと比較するとかなり劣ります。問題は二点あると思います。
  1. 文字サイズの調整が簡単ではない。[ズームイン]1回の操作で少しだけ文字が大きくなるのですが、せっかく[列ビュー]に設定しているのに横スクロールが必要になってしまいます。
  2. 日本語の文字化けが起こりやすく、ISO-2022-JPに自動的に判定されやすい。まあこれはRIM社に直していただくしかないのですが、そもそもISO-2022-JPとShift_JISを間違えるのは判定ロジックが100%間違っているのですよね。また[自動モード]にチェックを入れてしまうとShift_JISやEUCはかなりの確率でISO-2022-JPになってしまうので(UTF-8はOK)、なかなか不便です。
[列ビュー]は横スクロールなしにページを見るモードなのに対し、[ページビュー]というPCと同じような感じで閲覧するモードもあります。ページビューはもちろんトラックボールですいすい上下左右に移動できるのですが、ズームインとズームアウトにキーがアサインされていないので拡大縮小は結構面倒臭いです。
通信速度も課題のように思います。直接インターネットに接続されているTouch ProやiPhoneと異なり、BlackBerryのインターネット接続はネットワークが無線LANであってもカナダのRIM社経由。企業向け端末ですからセキュリティ・アクセス制限などを適用するためには一か所で制御する必要があるのは当たり前だと思うのですが、一般に販売しているBlackBerryで相当距離のある北米まで行かないと通信できないというのは、かなりのハンディです。実際に54Mbpsの無線LAN経由でも、それほどの速度は出ずブラウザ端末としては失格の部類でしょう。おそらく北米では全く問題がないと思うのですが、日本にもRIMのデータセンターが必要なのではないかと思います。

【BlackBerry Boldレビュー: PIM・予定表機能】
ビジネスピープル必須の予定表機能ですが、BlackBerry Boldの標準の予定表は基本的な機能はすべて備えています。私はBISなのでOTA(Over The Air)同期は行っておらず、一日に一回程度パソコンとUSBケーブルで接続して同期しています。予定表と同時に電話帳とタスクも同期できますが、Windows MobileのActiveSyncより若干かかる時間は多めに感じます。予定表のアプリケーション中ではトラックボールの上下で一日のスケジュールを朝から夜までスクロールすることができ、トラックボールの左右では翌日、翌々日と日付をどんどん変更できます。また予定をクリックして予定の内容を見ると、件名・場所・開始時刻・終了時刻に加えて予定の詳細も続けて見ることができるので楽です。Windows Mobileとかだと予定の詳細は別フィールドになっていて、スクロールバーを操作しないと詳細の下のほうを見るのが難しかったりします。
BlackBerry Boldの電話帳は標準的です。待ち受け画面からと同様インクリメンタルサーチが使えます。基本的には困ったことはあまりないのですが、新規に電話番号を登録する際、なぜか「姓」が「直前の検索条件」と表示されていたり、姓や名の読みに英字を入れることができず半角カタカナだけだったりなど、まだバグが完全には取りきれていない様子はあります。

【BlackBerry Boldレビュー: ネットワーク機能】
BlackBerry Boldは3Gネットワークだけではなく無線LANもIEEE802.11a, 11b, 11gのすべてを搭載しています。でも実際にAppleのAirPort Express(AirMac Express)に接続してみたところ、どうもBlackBerry Boldは11b, 11gの1-11チャネルまでしかサポートしていないようです。日本では1-14チャネルが使え、EUでは1-13チャネル、アメリカでは1-11チャネルとなっているので、おそらく北米仕様ということになるのだと思います。ドコモの販売するブラックベリーボールドがどうなるかわかりませんが、ちゃんと14チャネルまでサポートされているとよいなと思います。またWiFiは私の個体ではあまり安定しておらず、おそらくROMのバージョンアップで解決されるのではないかと思います。ちょっとだけ面白いことは、WiFiが接続できている時点で3Gネットワーク(ドコモの回線)を切ってしまっても、BISのメールは届くということ。すなわち、比較的決まったところにある程度の時間滞在することが分かっている場合は、WiFiを使用することでパケット代の節約になるようです。まあBlackBerryの定額プランが導入されればあまり気にする必要はなくなるのかも知れません。現状、WiFiで54Mbpsのモードで接続しても、やはり通信はカナダ経由になっているようですので、速度はほとんど出ていません。
ネットワーク関係と言えばBluetoothですが、Bluetoothヘッドセットは(多少の問題はありますが)使えています。しかし、BlackBerryをPCと同期するために使用するDesktop ManagerというソフトとBluetoothで同期するように設定すると、何度やってもBlackBerry BoldがNull Pointer Exceptionを吐いてメールが使えなくなってしまいます。Bluetoothスタック周りはまだ安定していないような印象を受けました。この状態になると携帯の電池を抜いてまた再起動しても元に戻すことはできないため、いったんBluetoothをOFFにして電池を抜き、再起動してからPCとのペアリング情報をすぐ削除する、という操作をする必要があります。BlackBerry BoldをPCとBluetoothで接続していなくても、まれにこの現象になることがありますので、その場合はBluetoothをOFF、と覚えておくとよいかも知れません。
最後になってしまいましたが、Google TalkのBlackBerry BoldバージョンがRIMにより提供されています。まだちょっとしか使っていませんが、それなりに使えるように思います。インストールすると起動しっぱなしになってしまい、WiFiの範囲から外れてしまってもドコモの網でデータを送受信し続けますので、パケ死に注意が必要かも。

【BlackBerry Boldレビュー: 地図機能】
ブラックベリーボールドには標準で地図機能が入っていますが、何と日本地図は入っていません。そのためGPSを活用するにはGoogle Mapsをインストールする必要があります。ブラックベリーのUAをBlackBerryに設定(デフォルトでそうなっています)し、m.google.co.jp/mapsにアクセスすればGoogle Mapsのアプリがダウンロードできます。操作感は問題ありませんが、いわゆるカーナビのようなルート探索機能はなく、純粋な地図機能と乗換案内のみです。わざわざGoogle Mapsで乗換案内検索する人もいないと思うのですが、、また地図はかなりデータ通信を行いますので、現時点で定額プランのないBlackBerryでは、起動しっぱなしにしないような注意をする必要があると思います。
(Japanese Only)

BlackBerry Bold機能

  • メール
  • 予定表・PIM
  • ブラウザ
  • 電話
  • カメラ (2メガピクセル)
  • BlackBerry Maps(日本では使えてません)
  • メディアプレーヤー
  • 内蔵GPS
  • 無線LAN
  • 企業のデータにアクセス
  • SMS
  • MMS

サイズと重量

  • 114mm (縦)
  • 66mm (横)
  • 15mm (厚み)
  • 136g (重量)

入力デバイス

  • トラックボール
  • バックライト付きQWERTYキーボード

音声入出力

  • 3.5mm ステレオヘッドセット
  • スピーカーホン機能
  • Bluetooth (HFP/HSP, A2DP, SPP)
  • M3, T3 (Rating for hearing aids)

メディアプレーヤー

  • 動画フォーマット: DivX 4, DivX 5/6 (一部), XviD (一部), H.263, H.264, WMV3
  • 音声フォーマット: .3gp, MP3, WMA9 (.wma/.asf), WMA9 Pro/WMA 10, MIDI, AMR-NB, Professional AAC/AAC+/eAAC+

ディスプレイ

  • ハーフVGA 480 x 320
  • バックライト付き透過型TFT液晶 (65,000色)
  • 周囲の明るさに合わせてバックライトを可変

待受・通話時間

  • 連続待受時間: 最大13.5日
  • 連続通話時間: 4.5時間

メモリ

  • オンボード1GB + フラッシュ128MB
  • microSDカード

無線部仕様

  • Wi-Fi: 802.11a/b/g
  • UMTS: 2100/1900/850 MHz GSM®: 1900/1800/900/850 MHz,
  • 北米: 850 MHz GSM/GPRS
  • 北米: 1900MHz GSM®/GPRS
  • EU/アジア: 1800MHz GSM/GPRS
  • EU/アジア: 900MHz GSM/GPRS
  • EDGE
  • HSDPA

投稿者 hiroshiy : 2008年12月20日 23:58

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.yasukawa.com/mt2/mt-tb.cgi/333

このリストは、次のエントリーを参照しています: BlackBerry Bold レビュー (ブラックベリー):

» docomo PRO series BlackBerry® BoldTM、いよいよ本日より発売開始 from 最強のビジネスケータイを目指して [ 携帯PCドキュメントビューア情報サイト ]
本日、ドコモよりBlackBerry® BoldTMが発売されます。 以前からドコモでBlackBerry 8707hモデルを2008年8月1日より発売... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2009年02月25日 12:37

コメント

コメントしてください




保存しますか?