トップ > ダイビングのログと水中写真 > インドネシア ナブコ (Nabucco Island, Indonesia) 2003/9/12 - 2003/9/23 > 水中写真とビデオ 5

水中写真とビデオ インドネシア ナブコ

日本人が初めてステイするというカリマンタン島のはずれの大物天国、ナブコ。マラトゥア島という現地住民の住む島の島影にあるリゾート島で、気候はいたって穏やか、たっぷりリゾート気分を味わえます。ダイビングのほうはとにかく手付かずの海でスゴイ!
ページ Page12345678
ソフトコーラル 9/16 ソフトコーラル (Soft Coral) 16mm Fisheye RVP100
#321 Bakungan: ?
バクンガンの二本目のポイントは名前を忘れてしまった。大物派の私達には少し物足りないが、こんなふうにハードコーラルだけでなくソフトコーラルも立派に育っている。
クマザサハナムロ 9/16 クマザサハナムロの群れ (Bluestreak Fusilier) 16mm Fisheye RVP100
#321 Bakungan: ?
クマザサハナムロ(違うかも?)の群れが速く少し被写体ぶれが出ている(1/60です)が、この魚影に見事なサンゴは本当に素晴らしい。
ナブコの木々 9/16 ナブコの木々 (Trees at Nabucco Island) 24-85mm F2.8-4D RVP100
ナブコでは週3回の遠征の日は2本のダイビングがパッケージされている。16日はバクンガンに行ったのだが比較的近いポイントのため、日が高いうちに戻ってくることができた。リゾートで空を見上げてキレイだったので撮影。
カスミチョウチョウウオ 9/18 カスミチョウチョウウオの群れ (Pyramid Butterflyfish) 16mm Fisheye RVP100
#326 Lumantang
私達がナブコに行ったときは満潮(high tide)が夕方(または早朝)あたりから始まり、どんどん遅くなるというあまりよくないパターンだったため、昼間の明るい時間帯はここLumantangをはじめとしたウォールのノンビリスポットを流すことになる。ただガイドさんが透明度のよさそうなポイントを選んでくれるため、ちょこちょここんなものに出会う。
枝サンゴ 9/18 枝サンゴ (Hard Corals) 16mm Fisheye RVP100
#326 Lumantang
大物が出ないときは群れかサンゴ、というわけで枝サンゴ。とにかく見事としか言いようがない。
ページ Page12345678

水中写真と旅行記


水中撮影器材


戻る