トップ > ダイビングのログと水中写真 > シパダン (Sipadan) 2001/11/23 - 2001/12/3 > 水中写真とビデオ 4

水中写真とビデオ シパダン

ダイバー憧れの地というとパラオ、モルディブあたりですが、ここシパダンを忘れてはいけません。大物派はシパダン、小物派はマブール。ボルネオ島の東海岸、インドネシアとの国境近くからさらに沖へ行くとシパダン島はぽっかり浮かんでいます。
ページ Page1234
カンムリブダイ 11/30 カンムリブダイの群れ (Humphead Parrotfish) 16mm Fisheye
#202 Barracuda Point
バラクーダポイントにバラクーダを見ようとエントリーする直前に水面近くで食事中のカンムリブダイの群れを発見。早速その近くでエントリーししばし撮影。
ギンガメアジ 11/30 ギンガメアジの群れ (Bigeye Trevally) 16mm Fisheye
#202 Barracuda Point
このダイビングではバラクーダは見つけることができなかったが、ギンガメアジの群れは発見できた。
アデヤッコ 11/30 アデヤッコ (Blue-faced Angelfish) 16mm Fisheye
#203 Hanging Garden
サンゴが垂直の壁に庭のようになっているポイント。アデヤッコはなかなか寄らせてくれない(フィッシュアイなので)が、なんとか撮影した一枚。
ロクセンヤッコ 12/1 ロクセンヤッコ (Six-banded Angelfish) 16mm Fisheye
#205 Whitetip Avenue
いつもペアでいるロクセンヤッコ。なかなか図鑑のように並んでいるところは撮影させてくれないが、結構近づくことができた。このホワイトチップアベニューというポイントは、ネムリブカ(Whitetip Shark)がたくさんいるポイントということで、確かに見つけることはできたが、結局一枚もまともな写真が撮れなかった。なお、この一本前の#204、バラクーダポイントでマンタを見た。写真も撮ったがちょっと浮遊物が多く掲載は断念。
PSRでの記念写真 12/2 PSRでの記念写真 (Everybody at PSR) 50mm
プロウシパダンリゾート(PSR)のスタッフ(ガイド3名-George, Danny, John含む)と私たち夫婦で、スコールが上がって出発直前に撮影。干潮のためボートをリゾートに横付けできないため、パンツのすそを上げている(笑)。
ページ Page1234

水中写真と旅行記


水中撮影器材


戻る