| 写真と動画 | 2004年 タヒチ水中写真とビデオはこちらをクリック (Underwater Photo and Video) |
| 今年は1回目。他の年に撮影した写真はこちら。2005年 |
| 行き先 | タヒチ ランギロア島 (Rangiroa, French Polynesia) |
| 通貨 | XPF (CFPフラン) |
| 期間 | 2004/12/25 - 2005/1/3 |
| 行きかた | エア タヒチ ヌイNRT-PPT エア タヒチPPT-RGI 日本からタヒチ(フランス領ポリネシア)に行くには、東京および大阪からの直行便をタヒチの首都パペーテまで週三便(月・火・土)飛ばしているエアタヒチヌイ(11時間)か、ホノルルまでなんとか行ってホノルル-パペーテ間の便を飛ばしているハワイアン航空(5時間)を利用するかのどちらか。しかし後者は週一便の上、東京-ホノルル線は朝到着、ホノルル-パペーテ線は夕方出発の深夜着で、パペーテから離島に行くなら次の日の離島線を待たねばならず、よっぽどの理由がない限りエアタヒチヌイ利用が便利。マイレージプログラムはClub Tiareと呼ばれ、加入するのにUS$20が必要(私は入りました)。 パペーテから350km離れたランギロア島へは、なぜかエアタヒチヌイとはまったく関係がないらしいエアタヒチを利用。 |
| リゾート |
ホテル キアオラ ランギロア (Hotel Kia Ora Rangiroa) |
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| サービス | ブルードルフィン ダイビング センター (Blue Dolphins Diving Center) | |
| お勧め図鑑 | クジラ・イルカ大百科 タヒチ 魚図鑑 旅行ガイド | |
| 日程表 |
| 日付 |
内容 |
| 12/25 |
11:30 TN077 東京(成田)発
03:40 パペーテ着、そのまま空港内で。ラウンジは6時から。
06:20 VT556 パペーテ発
07:20 ランギロア着。ホテルで少し仮眠してからランチを取り、午後はもうダイビング。
[ダイビング1日目]L'angle
ブルードルフィンダイビングセンターはホテルキアオラの敷地内にあり、キアオラ宿泊ならとりあえずはここ。器材は最初のダイビング時に自分で運ぶ。ランギロアは世界で2番目に大きい環礁の島で、キアオラ周辺からは二つのパス(=外洋とラグーンをつなぐ水路)でダイビングできる。今回の滞在では最も近いティプタ・パス(Tiputa Pass)しかダイビングできなかったが、アバトール・パス(Avatoru Pass)もダイビング可能。
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| 12/26 |
[ダイビング2日目]Eolienne, L'angle
ランギロアのラグーン(環礁の内側の穏やかな海)は潮の干満に合わせて外洋から水が入ったり出たりするわけで、パスでのダイビングは時間によって流れる方向が異なる。ラグーン内に入り込む方向をIN、外洋に出て行く方向をOUTと呼んでいるが、潮がOUTのときはEolienneなどのパスの横のポイントで潜る。L'angleは英語ならThe Cornerというわけで、潮当たりのよいコーナーからパスを通ってラグーンまでのドリフトダイブとなる。
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| 10/27 |
[ダイビング3日目]Mieolienne, L'angle
MieolienneはEolienneとパスの中間地点。OUTの流れが弱いとここになるのかな?
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| 12/28 |
[ダイビング4日目]Eolienne, L'angle |
| 12/29 |
[ダイビング5日目]L'angle, Blue
Blueは外洋側のポイントで、ブルードルフィンではサメのフィーディング(餌付け)を行っている。まあサメは60mあたりにまとまっているので、「フィーディングじゃなければ安全にサメを見せられない」のだろうが、そこまでするべきかどうか。。
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| 12/30 |
[ダイビング6日目]L'angle, Blue |
| 12/31 |
[ダイビング7日目]L'angle |
| 1/1 |
10:40 VT512 ランギロア発
11:40 パペーテ着
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| 1/2 |
01:30 TN078 パペーテ発
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| 1/3 |
09:25 東京(成田)着
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2005年 |