トップ > ダイビングのログと水中写真 > タヒチ ランギロア (Rangiroa, French Polynesia) 2005/10/1 - 2005/10/11 > 水中写真とビデオ 2

水中写真とビデオ タヒチ ランギロア

今回は潮見表とにらめっこして大潮日程で行ってきました。ランギロアのベスト・シーズンを質問すると2月、6月、9月、いろいろな答えが返ってきます。前回の年末年始も今回もどちらもよかったし、一年中ベスト・シーズンなのかな?!。次はまた違う時期に試してみようっと、...。
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イルカ その4 10/2 イルカ その4 (Dolphins) 16mm Fisheye RVP100
#398 Tiputa Pass (OUT)
大潮でちょっと流れが強い中で水平方向に泳ぐのは大変なので、ダイビング上はよくないが少し上下に潜ったりしていたら、イルカも一緒に上下方向に泳いでくれる。ちょっとだけカメラ目線になってくれたように感じるのは気のせい?
ハリセンボン 10/2 ハリセンボン (Porcupinefish) 16mm Fisheye RVP100
#399 Tiputa Pass (IN)
ダイバーに人気者(!?)のハリセンボン。危険を感じると水を飲んで体をふくらませ、350-400本ある針を立てる。ランギロアでは何にもない中層(=サンゴのある水底からも、水面からも離れている)を写真のようにふわーっと浮いているのをよく見かける。
ホテルキアオラのビーチバンガロー 10/3 ホテルキアオラのビーチバンガロー (Beach Bungalow at Hotel Kia Ora) SIGMA 24-70mm F2.8 MACRO RVP100
朝日のビーチバンガロー。こんな感じでジャクジーが各部屋についていて、一応(??)暖めることができる。ジャクジーやバンガローの前のスペースは木陰になっており、涼しくて気持ちがよい感じ。なお、ビーチバンガロー54〜56はジャクジーの代わりにミニ流れるプールがある。
ホワイトチップシャーク 10/3 ホワイトチップシャーク (White Tip Shark) 16mm Fisheye RVP100
#400 Avatoru Pass (OUT)
400本記念だったのだが誰にも言うのを忘れて初めてのアバトール・パスへ。ダイビングサービスのSix Passengersの方々は皆さん「ヨーロピアン・リゾート慣れ(!?)」しており、リクエストをできるだけ尊重してくれる。とりあえずサメを撮るのはティプタ・パスよりこっちのほうが簡単かも。アバトール・パスまではゾディアックで20分。
ギンガメアジの群れ 10/3 ギンガメアジの群れ (Bigeye Trevally) 16mm Fisheye RVP100
#400 Avatoru Pass (OUT)
アバトール・パスではこのギンガメアジの群れは常駐だそう。天気もよくて水面も穏やかで、超写真が撮りやすい。魚も逃げないし。一応それなりに流れはあるのだが、ダイビングはリラックスモード。
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