トップ > ダイビングのログと水中写真 > タヒチ ランギロア (Rangiroa, French Polynesia) 2005/10/1 - 2005/10/11 > 水中写真とビデオ 3

水中写真とビデオ タヒチ ランギロア

今回は潮見表とにらめっこして大潮日程で行ってきました。ランギロアのベスト・シーズンを質問すると2月、6月、9月、いろいろな答えが返ってきます。前回の年末年始も今回もどちらもよかったし、一年中ベスト・シーズンなのかな?!。次はまた違う時期に試してみようっと、...。
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ギンガメアジの群れ その2 10/3 ギンガメアジの群れ その2 (Bigeye Trevally) 16mm Fisheye RVP100
#400 Avatoru Pass (OUT)
ギンガメアジが近くに来てくれたので撮影。息を強く吐いてしまうと魚が逃げてしまうので、静かに呼吸する。それにしてもなんと透明度がよく、青の濃い海なのだろうか。。
ギンガメアジの群れ その3 10/3 ギンガメアジの群れ その3 (Bigeye Trevally) 16mm Fisheye RVP100
#400 Avatoru Pass (OUT)
上の写真と同じギンガメアジの群れの別アングル。全員同じ方向を向いた瞬間を狙ってみた。
ギンガメアジの群れ その4 10/3 ギンガメアジの群れ その4 (Bigeye Trevally) 16mm Fisheye RVP100
#400 Avatoru Pass (OUT)
やはり同じ群れ。青のグラデーションと透明感はなかなかJPEGでは表現できていないが、ランギロアの青にはフジのベルビア100フィルムがよく合うと思う。
オオカマスの群れ 10/3 オオカマスの群れ (Blackfin Barracuda) 16mm Fisheye RVP100
#400 Avatoru Pass (OUT)
400本記念のお祝いに(!?)出現したバラクーダ。ティプタパスの群れは流れが速すぎてうまく撮れないが、アバトールパスでは多少簡単。イルカが出ないことを除けばアバトールのほうが面白いように思った。
ホソカマスの群れ 10/3 ホソカマスの群れ (Sharpfin Barracuda) 16mm Fisheye RVP100
#401 Tiputa Pass (OUT)
午後はティプタパスに戻って、割と何度も撮影チャンスのあるホソカマスの群れをゲット。これも水中で見ると本当に透き通るような、キラキラした透明感があって美しい。この日は水面も比較的穏やかで太陽もうまく入れることができた。
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