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10/3 ホソカマスの群れ その2 (Sharpfin Barracuda) 16mm Fisheye RVP100
#401 Tiputa Pass (OUT)
一つ前の写真の群れの下に回って撮影したもの。水中写真の面白いところは、被写体の上に回ったり下に回ったりしてアングルを自由に変えられるところ。一度慣れてしまうとつい陸上でも「あの山、上から撮ったらいいだろうなぁ」と考えてしまう!?
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10/4 イルカ その5 (Dolphins) 16mm Fisheye RVP100
#403 Tiputa Pass (IN)
親子っぽいイルカに出会った。またまたティプタパスのINカレントなので流れが強かったが、よいタイミングで太陽の真下を通ってくれたので一枚。クリックすると800x640ドットの画像として表示しますが、拡大画面で画像を右クリックして[背景に設定]で(もしよろしければ)壁紙にできます。2005年の年賀状に使用しました。
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10/4 イルカ その6 (Dolphins) 16mm Fisheye RVP100
#403 Tiputa Pass (IN)
彼らに「あお向け」という概念があるかどうかは知らないが、何か気持ちよさそうに泳いでいるイルカの親子。この体勢でも上下左右が分かんなくなったりはしなさそうだが、人間がこんな泳ぎ方をすると感覚がちょっと狂うと思うので、やっぱりイルカはスゴイ。
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10/4 イルカ その7 (Dolphins) 16mm Fisheye RVP100
#403 Tiputa Pass (IN)
これも同じ親子のイルカ。ブルーウォーター(海の深いほう)にカメラを向けているため、シャッタースピードは1/60の流し撮りで、尾の部分が被写体ぶれしている。あわよくば子供のほうがこっちに来てくれるといいのだが、親が人間側に入るのはやはりイルカの習性だそう。
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10/4 イトヒキアジの群れ (African Pompano) 16mm Fisheye RVP100
#403 Tiputa Pass (IN)
以前よりよい写真を撮りたいと思っていたイトヒキアジの群れがティプタパスの、もう流れがとんでもなく強くなってアレーという感じのところで出た。全速力でがんばったが、、やはり完全には近づけなかったので多少トリミング。アバトールパスにもいたのを見つけたので、次回チャレンジすることにする。
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